研究会 「超新星を舞台とする高エネルギー物理現象」
名称:研究会 「超新星を舞台とする高エネルギー物理現象」
(科研費 特定領域研究(ブラックホール天文学の新展開)、計画研究「ブラッ
クホール形成シナリオにもとづくガンマ線バーストの起源 (研究代表者・佐藤
勝彦)などによる 合同研究会)
開催日時:2007年2月1日(木)−3日(土)
注意)サーキュラーに流した日程では英語セッションと懇親会の日程が2月4日となっていましたが、2月2日のまちがいです。
開催場所:
東京都文京区本郷7-3-1 東京大学理学部旧一号館 150号教室
趣旨:宇宙を探る新しい目として注目を集める、ニュートリノ天文学、重力波天文学
が今まさに花開こうとしています。その有力なターゲットの一つである重力崩壊型超新星
に焦点を当てた研究会を今回開催したいと考えております。
超新星を舞台とした さまざまなホット トピックス、
超新星ニュートリノ・ 重力波
超新星の爆発メカニズム
ガンマ線バーストと超新星・極超新星の関連
超新星における元素合成
高温、高密度、強磁場下での原子核物理
等に関連する最前線の研究を一挙に集め、
その相互理解と今後の展望を築くことを目的とします。
皆様多数の御参加をお待ちしております。
どうぞ宜しくお願い致します。
研究会世話人:
佐藤勝彦(東大理)、山田章一(早稲田理工)、長滝重博(京大基研)、
固武 慶 (東大理)
問い合わせ先:
滝脇 知也
〒113-0033 東京都文京区本郷 7-3-1
東京大学理学系研究科物理学専攻
電子メール: sn07@utap.phys.s.u-tokyo.ac.jp
ホームページ:http://www-utap.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~sn07/
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